スピルバーグ製作!
マイケル・ベイ監督!(アルマゲドン、パールハーバー、バッドボーイズ1・2等々)
「トランスフォーマー ダーク・サイド・ムーン」
をシネマフロンティアで観てきました。。。。。
実写トランスフォーマーは同スタッフ陣で3作目です。
私は1作目と2作目はDVDで見ていました。
今回はシリーズ初の3Dということもあり、
スピルバーグが「必見の映像」と自慢してたこともあり、
私自身が昨今の3D映画をまだ観ていないこともあり、
で劇場に足を運びました。
・・・・・・・・・・・消化不良・・・・・・・・・・・・
要所要所で映像に凄みはあったものの、
なんせ3D感が全く無いのは何なのでしょう?????
途中で3Dゴーグル(これをかければ3Dになるはず)を外すと
そのほうが観やすい感じなんですよね~
最初から3Dじゃないほうがよかったのでは?という印象でした。。。。。
映画のクチコミでもやっぱり同じコメントが多数ありました。
ストーリーとしては1作目がいいですね。
2作目、3作目は映像がスケールアップしたこと位でしょうか。
同じスピルバーグの
「ジュラシックパーク」シリーズに共通します。
恐竜がロボットに変わっただけ。
ともに1作目は「一見の価値あり」
第一印象が良く、そこそこそ品質を維持できれば続編もドル箱映画として続けられる
やはり最初が肝心。。。。
ちなみに、
私の一番好きなスピルバーグ映画は、
インディ・ジョーンズシリーズ
「レイダース 失われたアーク」
冒険映画ははいつまでたっても擽られますね。

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